診れば分かるフォー!

最近気になってるコトバがある。
アフォーダンス。
あ、フォー!の腰フリダンスじゃないヨ。


“用の美と”でも訳せばいーんでしょーか。モノの使い方は、そのモノのカタチが教えてくれるとゆー、インターフェイスのデザイン上の考え方なんだそーナ。なるヘソ。
確かに、ドアの把手とか受話器とかiPodとか。診ればなんとなく使い方が分かるもんネ。そーゆーモノって、生活に溶け込みやすいんだろーネ。
専用機かどーかとゆーコトじゃなくって、操作面での分かりやすさって実はケッコー大切なのでは? と思ってみたり。デザインて、それもコミでデザインなのでは? とホザイてみたり。

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