スクリーンショット撮るの「Jing」にしてみた

今までずーっと「SnapNDrag」を使ってきた。

んだけど、Twitterにアップするのが面倒臭くなってきたので、思い切って「Jing」に変えてみた。

ら、使いやすくていいねー、Jing。

まず、

●Macで撮ったスクリーンショットを、手軽にTwitterに投稿できる(正確には、スクリーンショットはScreencast.comにアップロードされ、そこへのリンクがTwitterに投稿される)

簡単な編集も可能。

第一の目的はこれで達成。納得。

次に、

●タテヨコのピクセルを確認しながら、スクリーンショットが撮れる

ホントは、被写体となるウィンドウのサイズを数値で指定できれば最高なんだけどな。でもま、必要ならウィンドウサイズを微調整すればいいので問題なし。

ついでに、

●アップロードされた画像のURLが、Macのクリップボードに自動的にコピーされてる

だから、ブログに貼るのも簡単、簡単。

さらに、デスクトップの様子を動画で撮れる。

しばらく使ってみるぞ、Jing。

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