HyperlapseとSteady Cameraのスペック比較

●Hyperlapse from Instagram

無料
iPad向けUI あり
ピントを合わせる被写体を長押しで固定 ○
共有先 Instagram、Facebook
・インカメラで自分撮り ×
・音声記録 ○(ただし1倍速で保存した場合のみ)

・撮影した動画の保存先 本体上のカメラロール
・別アプリに切り替えた際の保存処理 ×
・約5分の動画を撮影し、次の動画を撮影できるようになるまでの時間 約90秒
次々と撮影できるか? 「後で編集」機能を利用すれば、補正処理などを待たずに次々と撮影できる。
・約5分の動画を撮影した際のバッテリー消費量 約3%
・撮影済み動画の補正 ×

・その他の便利機能 インターバル撮影、保存前に長押しで手ブレ補正なしを選べる

・解像度(標準のカメラは1920×1080ドット)

1280×720ドット(縦横比は16:9)

・フレームレート 約30fps

●Steady Camera

・有料(200円)
・iPad向けUI なし
・ピントを合わせる被写体を長押しで固定 ×
・共有先 なし
インカメラで自分撮り ○
・音声記録 ○

・撮影した動画の保存先 アプリ上のライブラリー
・別アプリに切り替えた際の保存処理 ○
・約5分の動画を撮影し、次の動画を撮影できるようになるまでの時間 約18秒
・次々と撮影できるか? 保存完了まで待つ必要があるため、次々と撮影できない。
・約5分の動画を撮影した際のバッテリー消費量 約3%
・撮影済み動画の補正 ×

・その他の便利機能 スローモーション撮影、フラッシュ点灯(ともにアウトカメラ時のみ)、トリミング編集、2本指で長押しで手ブレ補正前後を比較

・解像度(標準のカメラは1920×1080ドット)

横 アウトカメラ 1920×1072ドット、インカメラ 1280×704ドット(縦横比は16:約9)
縦 アウトカメラ 1072×1072ドット、インカメラ 960×960ドット(縦横比は1:1)

・フレームレート

iPhone 5s 120fps
iPhone 5c/5 60fps

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