こんだけある!アプリストア
App Store(アップル)
Android Market(グーグル)
BlackBerry App World(RIM)
Windows Marketplace(マイクロソフト)
Palm App Catalog(パーム)
Ovi Store(ノキア)
VCast App Store(ベライゾンワイヤレス)
まだあるかも。
App Store(アップル)
Android Market(グーグル)
BlackBerry App World(RIM)
Windows Marketplace(マイクロソフト)
Palm App Catalog(パーム)
Ovi Store(ノキア)
VCast App Store(ベライゾンワイヤレス)
まだあるかも。
今年発売された機種のうち、本体にストラップ取り付け穴のあるスマートフォンは以下。
●HT-03A
●BlackBerry Bold
●E30HT
本体にはないが、付属ケースにストラップ取り付け穴があるもの
T-01A
市販ケースやアクセサリーで解決できるもの
iPhone 3GS
ストラップ、重要な人には重要だもんね。
iPhone
612万台('07年6月〜'08年6月)
iPhone 3G
690万台('08年7月〜9月)
440万台('08年10月〜12月)
379万台('09年1月〜3月)
iPhone 3G+iPhone 3GS
520万台('09年4月〜6月)
発売24ヶ月で累計販売台数、約2641万台か。
細かい数字は微妙に違ってるかもしれんけど、許して。
iPhone 3GSを買ったついでに「Nike+iPodセンサー」(2200円)も買った。
てのも、iPhone 3GSは「Nike+iPod」アプリを標準搭載してるから。
据え膳食わぬはiPhone 3GSバカの恥!
と、誰かが言ったとか、言わないとか、そんなこたぁどーでもいい。
このセンサー、バッテリーを内蔵してるんだけど、バッテリーの交換ができない。
つまりこれ使い捨て!
つってもまー、バッテリー寿命は約1000時間。
毎日1時間使っても3年近くもつので、これで2200円ならまぁ安いもんだけど。
それにアップルのサポートページには、
センサーには交換のできないバッテリーが装備されています。センサーのバッテリー寿命は実働 1000 時間以上です。センサーは高性能の内蔵型電力管理システムを使っていて、実際にセンサーが電力を消費するのは、動作している時(動きを検知したとき)のみです。
と、頼もしいことが書いてある。センサーには電源なんてないし、つか、電源管理すら勝手にやるから、アンタ、何も考えずに持ち歩いてればいいんですよ、と。
つーかね、なんか、使い捨てってのがショックでね。
何だかよく分からなくなってきたので。
先が3Gのもの
●PersonalWirelessRouter PersonalWirelessRouter(NTTBP)
●クティオ(IIJ)
●クティオ for ワイヤレスゲート(トリプレットゲート)
●PHS300(コミューチュア)
●「CMR-250」(Covia)
先がWiMAXのもの
●URoad-5000(シンセイコーポレーション)
●WiWiGW(OKI)
●WMX-GW02A
AC駆動のみ。
ニフティのはこれ。
先がPHSのもの
PDA工房が「iPhone 液晶/タッチパネル/ガラス修理サービス」を始めたゾ。
ガラス修理だけだと7800円。
表面のガラスに加え、タッチパネルまでイッちゃってる場合は1万1800円(ガラスのみより4000円高くなるのだ)。
もっと根本的に液晶ユニットの修理をする場合は1万1800円。
ガラス+タッチパネル+液晶ユニットの全修理は1万9800円となる。
対応機種はiPhone 3Gで、iPhone 3GSにもまもなく対応予定。
この修理サービスを受けるとメーカー保証は無効になるけど、PDA工房の3ヵ月保証が付く。
ハックしてる場合など、メーカーに出せないときにもありがたいよね。
オレのiPhone 3GS、画面の黄ばみがひどいけど、これで直るかもな。
うん、覚えてこーっと。
今そこにある機能を、試さずにはいられないオレ。
「iPhoneを探す」を試してみた。
そもそも「iPhoneを探す」でできることは、
●iPhoneを探索
●メッセージを表示または音を鳴らす
●リモートワイプ
の3つ。
iPhone 3GSを探すための必須条件は、
●iPhone 3GSが電波の届く範囲内にある
●iPhone 3GSの電源がオンになっている
●iPhone 3GSのGPSがオンになっている
の3つ。逆に言うと、本体はマナーモードになっててもかまわない。
まずはiPhone 3GSでMobileMeを設定。「iPhoneを探す」をオンにしようとすると、
こんな画面が出るので「許可」をタップ。以上で設定終了。
PCでMobileMeにログインし、「アカウント設定」→「iPhoneを探す」→「メッセージを表示」したときの状態が以下の画面。
入力可能な文字数は最大160文字まで。短いとこんな感じ。
メッセージをフルに入力してみたら、(発見の見が文字化けしとる)
スクロールできるのな。
上記の画面が出ると同時に、iPhone 3GSでアラーム音とバイブが鳴る。放っておくとキッカリ2分間続く。
先に述べた条件がすべてそろっていて、なおかつ、iPhone 3GSを拾ってくれた人がとてもいい人なら、無事に戻ってくるかもしれんな。
で、イマイチと思ったところは以下の3つ。
●MobileMeは、ケータイやiPhone 3GSなど、PC以外の機器では使えない(=PCがないと探索できない)。
●アラーム音は、拾った人が勝手にミュートできてしまう(もちろん電源もオフれる)。
●地図上に表示されるiPhone 3GSの場所をアップデートするのは手動。
でもね、この手のサービスに完璧を期待するのはムリ。
何らかの方法で拾い主に気付かせるしかけとリモートワイプ機能を持っているのは、今のところ純正サービスであるMobileMeしかないしな。
そういえば、リモートワイプはまだ試してないや。