格安通話アプリ「Ringo」の初体験メモ

「Ringo」を試してみた。

・登録時に入力する電話番号は、先頭のゼロを取らずに「090-xxxx-xxxx」でオーケーだった。

・Ringoの画面に表示される連絡先は、iPhoneの連絡先にある電話番号のうち、例えば「+1-xxx-xxx-xxxx」のように、国際電話の形式になっている電話番号のみ。

・初めて登録したら、Ringo独自のクレジットに、25円ぶんが自動的にチャージされていた。これで試してね、ってことらしい。

・日本から日本の電話番号にかけたくてもかけられない。例えば自分の登録した電話番号が「+81-90-xxxx-xxxx」で、iPhoneの連絡先にある相手の電話番号が「+81-80-xxxx-xxxx」のような場合は、そもそも相手の電話番号がRingoに表示されない。あくまでも海外に電話するためのアプリなんだね。

・アメリカのGoogle Voiceの電話番号への通話料は、1分2円と表示されている。

・IP電話ではない。Ringoから発信するとiPhoneの電話アプリに切り替わり、日本国内のアクセスポイント的な電話番号「+81-3-xxxx-xxxx」にかかる。

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