【2014年】通話料をトコトン抑える通話アプリ体制

オレは以下のような優先順位で通話アプリを使い分けています。

●用件のみ電話する場合

使うアプリ:楽天でんわ「3分0円プラン」
国内通話料:3分までは無料
相手に通知されるもの:自分のスマホの電話番号
注意:無料通話は2015年1月10日(土)23時59分までの期間限定

●家族割を組んでるメンバーにかける場合

使うアプリ:標準の電話アプリ
国内通話料:無料
相手に通知されるもの:自分のスマホの電話番号

●LINE友達にかける場合

使うアプリ:LINEの「無料通話」
通話料:無料
相手に通知されるもの:LINEトークに表示される名前

●お店や銀行などの固定電話にかける場合

使うアプリ:LINE電話の「お店」
国内通話料:今のところ無料
相手に通知されるもの:LINEアカウントに登録してある電話番号

●LINE電話の「お店」でかけられない固定電話にかける場合

使うアプリ:Viber Out
国内通話料:今のところ無料
相手に通知されるもの:番号非通知
注意:約30分で強制的に切断される

●どの電話にも格安でかけたい場合

使うアプリ:Cheap Voip
国内通話料:携帯電話宛ては1分ごとに約4円、固定電話宛ては同約0.5円
相手に通知されるもの:自分のスマホの電話番号
注意:ドコモとauへは番号非通知となる

●米国またはカナダに無料でかけたい場合

使うアプリ:ハングアウト
国内通話料:携帯電話宛ては1分ごとに約9円、固定電話宛ては同約3円
相手に通知されるもの:Google Voice用に取得した米国の電話番号

●アンケートとかに電話番号を書く必要がある場合

使うアプリ:SMARTalk
国内通話料:30秒ごとに8.64円
相手に通知されるもの:050から始まるSMARTalkの電話番号

以下のサービスは出番がなくなりつつある。

アプリ:Scydo
通話料:1分で約1.4円+接続料は1通話で約5.6円。例えば1分なら約7円、10分でも約19.6円。
相手に通知されるもの:番号非通知

そう言えばFaceTimeってほとんど使ってないな〜。

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