App Store(アップル)
Android Market(グーグル)
BlackBerry App World(RIM)
Windows Marketplace(マイクロソフト)
Palm App Catalog(パーム)
Ovi Store(ノキア)
VCast App Store(ベライゾンワイヤレス)
まだあるかも。
2009年7月 のアーカイブ
こんだけある!アプリストア
2009年7月29日 水曜日ストラップを付けられるスマートフォンは?
2009年7月23日 木曜日今年発売された機種のうち、本体にストラップ取り付け穴のあるスマートフォンは以下。
●HT-03A
●BlackBerry Bold
●E30HT
本体にはないが、付属ケースにストラップ取り付け穴があるもの
T-01A
市販ケースやアクセサリーで解決できるもの
iPhone 3GS
ストラップ、重要な人には重要だもんね。
Googleケータイのケースとか
2009年7月22日 水曜日iPhoneの販売台数
2009年7月22日 水曜日iPhone
612万台(’07年6月〜’08年6月)
iPhone 3G
690万台(’08年7月〜9月)
440万台(’08年10月〜12月)
379万台(’09年1月〜3月)
iPhone 3G+iPhone 3GS
520万台(’09年4月〜6月)
発売24ヶ月で累計販売台数、約2641万台か。
細かい数字は微妙に違ってるかもしれんけど、許して。
Nike+iPodは使い捨て!
2009年7月21日 火曜日iPhone 3GSを買ったついでに「Nike+iPodセンサー」(2200円)も買った。
てのも、iPhone 3GSは「Nike+iPod」アプリを標準搭載してるから。
据え膳食わぬはiPhone 3GSバカの恥!
と、誰かが言ったとか、言わないとか、そんなこたぁどーでもいい。
このセンサー、バッテリーを内蔵してるんだけど、バッテリーの交換ができない。
つまりこれ使い捨て!
つってもまー、バッテリー寿命は約1000時間。
毎日1時間使っても3年近くもつので、これで2200円ならまぁ安いもんだけど。
それにアップルのサポートページには、
センサーには交換のできないバッテリーが装備されています。センサーのバッテリー寿命は実働 1000 時間以上です。センサーは高性能の内蔵型電力管理システムを使っていて、実際にセンサーが電力を消費するのは、動作している時(動きを検知したとき)のみです。
と、頼もしいことが書いてある。センサーには電源なんてないし、つか、電源管理すら勝手にやるから、アンタ、何も考えずに持ち歩いてればいいんですよ、と。
つーかね、なんか、使い捨てってのがショックでね。
モバイルルーターあれこれ
2009年7月15日 水曜日何だかよく分からなくなってきたので。
先が3Gのもの
●PersonalWirelessRouter PersonalWirelessRouter(NTTBP)
●クティオ(IIJ)
●クティオ for ワイヤレスゲート(トリプレットゲート)
●PHS300(コミューチュア)
●「CMR-250」(Covia)
先がWiMAXのもの
●URoad-5000(シンセイコーポレーション)
●WiWiGW(OKI)
●WMX-GW02A
AC駆動のみ。
ニフティのはこれ。
先がPHSのもの
●どこでもWi-Fi
Symbian Foundationが日本事務所を開設
2009年7月14日 火曜日iPhoneの画面が割れたらどーする?
2009年7月10日 金曜日PDA工房が「iPhone 液晶/タッチパネル/ガラス修理サービス」を始めたゾ。
ガラス修理だけだと7800円。
表面のガラスに加え、タッチパネルまでイッちゃってる場合は1万1800円(ガラスのみより4000円高くなるのだ)。
もっと根本的に液晶ユニットの修理をする場合は1万1800円。
ガラス+タッチパネル+液晶ユニットの全修理は1万9800円となる。
対応機種はiPhone 3Gで、iPhone 3GSにもまもなく対応予定。
この修理サービスを受けるとメーカー保証は無効になるけど、PDA工房の3ヵ月保証が付く。
ハックしてる場合など、メーカーに出せないときにもありがたいよね。
オレのiPhone 3GS、画面の黄ばみがひどいけど、これで直るかもな。
うん、覚えてこーっと。
MobileMeでiPhoneを探してみた!
2009年7月3日 金曜日今そこにある機能を、試さずにはいられないオレ。
「iPhoneを探す」を試してみた。
そもそも「iPhoneを探す」でできることは、
●iPhoneを探索
●メッセージを表示または音を鳴らす
●リモートワイプ
の3つ。
iPhone 3GSを探すための必須条件は、
●iPhone 3GSが電波の届く範囲内にある
●iPhone 3GSの電源がオンになっている
●iPhone 3GSのGPSがオンになっている
の3つ。逆に言うと、本体はマナーモードになっててもかまわない。

まずはiPhone 3GSでMobileMeを設定。「iPhoneを探す」をオンにしようとすると、

こんな画面が出るので「許可」をタップ。以上で設定終了。
PCでMobileMeにログインし、「アカウント設定」→「iPhoneを探す」→「メッセージを表示」したときの状態が以下の画面。

入力可能な文字数は最大160文字まで。短いとこんな感じ。

メッセージをフルに入力してみたら、(発見の見が文字化けしとる)

スクロールできるのな。
上記の画面が出ると同時に、iPhone 3GSでアラーム音とバイブが鳴る。放っておくとキッカリ2分間続く。
先に述べた条件がすべてそろっていて、なおかつ、iPhone 3GSを拾ってくれた人がとてもいい人なら、無事に戻ってくるかもしれんな。
で、イマイチと思ったところは以下の3つ。
●MobileMeは、ケータイやiPhone 3GSなど、PC以外の機器では使えない(=PCがないと探索できない)。
●アラーム音は、拾った人が勝手にミュートできてしまう(もちろん電源もオフれる)。
●地図上に表示されるiPhone 3GSの場所をアップデートするのは手動。
でもね、この手のサービスに完璧を期待するのはムリ。
何らかの方法で拾い主に気付かせるしかけとリモートワイプ機能を持っているのは、今のところ純正サービスであるMobileMeしかないしな。
そういえば、リモートワイプはまだ試してないや。